「BanG Dream!  ハロー、ハッピーワールド!」優勝デッキレシピ&よく使われるカードまとめ!(バンドリ ハロハピ)

「BanG Dream!ハロー、ハッピーワールド!<ハロハピ>【炎チョイス】(バンドリ2対応)」よく使われるカード・相性のいいカード解説

“笑顔の音楽”弦巻こころ
控え室のカードをデッキの上に置くアタック時テキストと、ストックからキャラを登場させるCXコンボを持っています。

アタック時に控え室の黄のカードをデッキの上に置くことができます。
置いたカードはそのままトリガーになるので、トリガーするカードをコントロールできるテキストということになります。
打点調整はもちろん、クライマックスをトリガーさせることでその効果を活用することも可能です。
ストックからキャラを登場させるCXコンボのために、ストックにキャラを仕込んでおくような使い方もできるようになっていますね。

CXコンボはアタック後に手札を2枚捨てて自身を控え室に置くことで、ストックからキャラを1枚舞台に出すことができます。
アタック後にキャラを展開することで、アタック回数を増やすことが可能になっています。
手札2枚に加えてストックからの登場ということでストック1消費相当ということになりますが、相手リバースなどを必要としない使いやすい連パンテキストです。
対応クライマックスはチョイスアイコンの「夜空のスマイル」です。

“笑顔の音楽”奥沢美咲
マーカーによってパワーと相手アタック前に他のキャラと入れ替わるテキストを獲得し、クロック回復とマーカーを獲得する登場時テキストを持っています。

マーカーがあればパワー11500になり、相手のアタックフェイズの始めに1コスト払うことで他のキャラとスタンドして入れ替わることができます。
安定的にパワーを出すことができるのは使い勝手がよいですね。
他のキャラと入れ替わるテキストは相手にプレッシャーをかけることができるものです。
このパワーのキャラが舞台を移動できるのは強力ですし、リバース要求テキスト対策にもなります。

登場時テキストはクロック回復と、控え室から「こころ」ネームのキャラをマーカーにするというものです。
クロックを減らせるのは言わずもがな便利ですね。
マーカーはパワーとテキスト獲得の条件になるほか、僅かながら圧縮にも貢献できます。
手札からの登場時に加えて、「“笑顔の音楽”弦巻こころ」からの登場時にも発動するテキストです。

“笑顔の音楽”瀬田薫
控え室参照の早出しと登場時のクロック回復を持ち、盤面条件を満たしていればパワーを伸ばすとともにリバース時に手札に戻すことができるテキストを獲得します。

控え室のクライマックスが2枚以下ならレベル2段階から舞台に登場することができます。
リフレッシュやキャンセルに大きく左右させれますが、特定のカードなどを必要とせずに早出しが可能です。

舞台のキャラ全てが《ハロー、ハッピーワールド!》なら、パワー10500になり、リバース時に手札を捨てることでこのカードを手札に戻すことができます。
構築上での制約は大きいですが、パワーを出し続けるとともに、リバースさせられても手札に戻して再び登場させることが可能になっています。

早出しキャラがクロック回復を持っているのも便利ですね。

”みんなの力を合わせて”松原花音
盤面条件の自身パンプとFEVERを行うCXコンボです。

他の《音楽》キャラが2枚以上でパワー5500になります。
簡単にバニラサイズのパワーを発揮できるようになっていますね。

CXコンボはアンコールステップの始めに相手の前列のキャラが全滅していれば、1コストでリプレイ『FEVER』を発動させるものです。
『FEVER』は控え室から《音楽》キャラ2枚を回収するものですね。
相手前列のキャラを全て処理する必要があるのに加えて、コストが必要になりますが、強力にリソースを稼ぐことができます。
対応クライマックスは炎アイコンの「巻き込まれ舞踏会」です。

エンジンオン! 奥沢美咲
自ターン中の全体パンプと、バウンスとレストしているキャラをスタンドさせる起動能力を持っています。

自ターン中に《ハロー、ハッピーワールド!》のキャラのパワーをそのキャラのレベル1につき500伸ばすことができます。
自ターンのみ、低レベルキャラへの恩恵は低いですが、高レベルキャラの支援に活躍できるテキストです。

1コスト手札1枚で相手キャラ1枚を手札に戻すことができます。
高パワーキャラを一時的に処理するのはもちろん、ソウル減などの厄介なキャラを舞台から飛ばすことが可能ですね。
ダイレクト面によるダメージ調整やカウンター回避も可能になっています。
もちろんコストは必要になりますが、連発できるのも便利ですね。

自身をレストすることでキャラ1枚をスタンドさせることができます。
『集中』などをのレストコストに使ったキャラを再利用するなど便利に使えるテキストです。

“世界を彩る役者” 瀬田薫
登場時の4ルックテキスト、いわゆる「暁」互換カードです。

手札を1枚捨て、山札の上から4枚の中から黄のキャラを1枚手札に加えます。
対象キャラは限定的ですが、このデッキではさほど問題ないでしょう。
ノーコストで手札の質を上げて山札の枚数調整を行うことができる優秀なカードです。

「BanG Dream!ハロー、ハッピーワールド!<ハロハピ>【炎チョイス】(バンドリ2対応)」優勝デッキレシピまとめ

「BanG Dream!ハロー、ハッピーワールド!<ハロハピ>【炎・ストブチョイス】(バンドリ2対応)」よく使われるカード・相性のいいカード解説

“笑顔の音楽”弦巻こころ
控え室のカードをデッキの上に置くアタック時テキストと、ストックからキャラを登場させるCXコンボを持っています。

アタック時に控え室の黄のカードをデッキの上に置くことができます。
置いたカードはそのままトリガーになるので、トリガーするカードをコントロールできるテキストということになります。
打点調整はもちろん、クライマックスをトリガーさせることでその効果を活用することも可能です。
ストックからキャラを登場させるCXコンボのために、ストックにキャラを仕込んでおくような使い方もできるようになっていますね。

CXコンボはアタック後に手札を2枚捨てて自身を控え室に置くことで、ストックからキャラを1枚舞台に出すことができます。
アタック後にキャラを展開することで、アタック回数を増やすことが可能になっています。
手札2枚に加えてストックからの登場ということでストック1消費相当ということになりますが、相手リバースなどを必要としない使いやすい連パンテキストです。
対応クライマックスはチョイスアイコンの「夜空のスマイル」です。

“笑顔の音楽”奥沢美咲
マーカーによってパワーと相手アタック前に他のキャラと入れ替わるテキストを獲得し、クロック回復とマーカーを獲得する登場時テキストを持っています。

マーカーがあればパワー11500になり、相手のアタックフェイズの始めに1コスト払うことで他のキャラとスタンドして入れ替わることができます。
安定的にパワーを出すことができるのは使い勝手がよいですね。
他のキャラと入れ替わるテキストは相手にプレッシャーをかけることができるものです。
このパワーのキャラが舞台を移動できるのは強力ですし、リバース要求テキスト対策にもなります。

登場時テキストはクロック回復と、控え室から「こころ」ネームのキャラをマーカーにするというものです。
クロックを減らせるのは言わずもがな便利ですね。
マーカーはパワーとテキスト獲得の条件になるほか、僅かながら圧縮にも貢献できます。
手札からの登場時に加えて、「“笑顔の音楽”弦巻こころ」からの登場時にも発動するテキストです。

“ハッピー革命!”弦巻こころ
登場時の2ドロー1ディスと、ショット付与のCXコンボを持っています。

舞台への登場時に2ドロー1ディスを行うことができます。
手札の質を上げることができ、追加のアタッカーやクライマックスを引き込むことを期待することが可能ですね。

CXコンボは対応クライマックスの使用時にキャラ1枚のパワーを2000、ソウルを1伸ばし、ダメージキャンセル時の1点バーンを付与するものです。
打点調整に加えて、追加ダメージで相手を追い詰めることが可能になっています。
対応クライマックスの「えがおのオーケストラっ!」は「“ステージ”弦巻こころ」と共通ですね。

“笑顔の音楽”瀬田薫
控え室参照の早出しと登場時のクロック回復を持ち、盤面条件を満たしていればパワーを伸ばすとともにリバース時に手札に戻すことができるテキストを獲得します。

控え室のクライマックスが2枚以下ならレベル2段階から舞台に登場することができます。
リフレッシュやキャンセルに大きく左右させれますが、特定のカードなどを必要とせずに早出しが可能です。

舞台のキャラ全てが《ハロー、ハッピーワールド!》なら、パワー10500になり、リバース時に手札を捨てることでこのカードを手札に戻すことができます。
構築上での制約は大きいですが、パワーを出し続けるとともに、リバースさせられても手札に戻して再び登場させることが可能になっています。

早出しキャラがクロック回復を持っているのも便利ですね。

“ステージ”弦巻こころ
登場時の自身パンプと、手札を増やすCXコンボを持っています。

登場時に《音楽》キャラが既に登場していればパワーを2000伸ばすことができます。
簡単にパワーを6000まで伸ばすことができるようになっていますね。

CXコンボは対応クライマックスの使用時にキャラ2枚にダメージキャンセル時の控え室回収テキストを付与するものです。
相手のキャンセルが必要になるということで確実性があるわけではありませんが、相手リバースなどを必要とせずに手札を増やすことができます。
このカード1枚から2枚手札を増やすチャンスを得ることができるのも使い勝手がよいですね。
回収を行うことができなくてもダメージが通っているのは便利です。
対応クライマックスの「えがおのオーケストラっ!」はストブと炎のものを選択できます。

エンジンオン! 奥沢美咲
自ターン中の全体パンプと、バウンスとレストしているキャラをスタンドさせる起動能力を持っています。

自ターン中に《ハロー、ハッピーワールド!》のキャラのパワーをそのキャラのレベル1につき500伸ばすことができます。
自ターンのみ、低レベルキャラへの恩恵は低いですが、高レベルキャラの支援に活躍できるテキストです。

1コスト手札1枚で相手キャラ1枚を手札に戻すことができます。
高パワーキャラを一時的に処理するのはもちろん、ソウル減などの厄介なキャラを舞台から飛ばすことが可能ですね。
ダイレクト面によるダメージ調整やカウンター回避も可能になっています。
もちろんコストは必要になりますが、連発できるのも便利ですね。

自身をレストすることでキャラ1枚をスタンドさせることができます。
『集中』などをのレストコストに使ったキャラを再利用するなど便利に使えるテキストです。

“世界を彩る役者” 瀬田薫
登場時の4ルックテキスト、いわゆる「暁」互換カードです。

手札を1枚捨て、山札の上から4枚の中から黄のキャラを1枚手札に加えます。
対象キャラは限定的ですが、このデッキではさほど問題ないでしょう。
ノーコストで手札の質を上げて山札の枚数調整を行うことができる優秀なカードです。

「BanG Dream!ハロー、ハッピーワールド!<ハロハピ>【炎・ストブチョイス】(バンドリ2対応)」優勝デッキレシピまとめ

「BanG Dream!ハロー、ハッピーワールド!<ハロハピ>【炎風】(ガルパ2対応)」よく使われるカード・相性のいいカード解説

“ここがあたしの居場所”奥沢美咲
登場時の控え回収と相手にダメージを与えるCXコンボを持っています。

登場時テキストは控え室から確実に欲しいキャラを拾える便利なものです。とりあえず手札は減りませんし、後続のアタッカーなどを拾うこともできますね。
「“最後まで走ろう”奥沢美咲」による登場時にも発動するものです。

CXコンボは山札の上から6枚を控え室に置き、そのカードのなかのソウルアイコン分のダメージを飛ばすものです。
運も絡むものですが、相手の盤面を見ずに多点バーンを飛ばすことが可能です。
アンコールステップの始めの発動ということでパワーパンプは相手ターンに備えたものになります。

タイミング的に「“最後まで走ろう”奥沢美咲」で控え室から登場した後でも問題なくバーンを撃つことができます。
対応クライマックスは「キラキラのお日様」、リターンアイコンのものです。「“最後まで走ろう”奥沢美咲」と同じですね。

“最後まで走ろう”奥沢美咲
登場時のクロック回復と、「“ここがあたしの居場所”奥沢美咲」に入れ替わるCXコンボです。

クロック回復は言わずもがな便利なテキストですね。

CXコンボでは自身を控えに置くことで控え室から「“ここがあたしの居場所”奥沢美咲」を登場させられます。
「“ここがあたしの居場所”奥沢美咲」はレスト状態で登場するため連パンなどにはなりませんが、そのままバーンを撃つことが可能ですね。
1枚にクロック回復やキャラ回収とともにバーンを盛り込むことは難しいですが、そこを上手くクリアしていますね。
またパワー負けしていたとしても盤面にキャラを残すことが可能になっています。

対応クライマックスはもちろん「“ここがあたしの居場所”奥沢美咲」と同じ、「キラキラのお日様」です。

“ハッピー・アドベンチャー”弦巻こころ
盤面条件の早出しと、登場時の特定カード回収です。

早出し条件は舞台に《ハロー、ハッピーワールド!》のキャラが4枚揃っていれば、という手軽なものです。
複数展開は難しいですが、特定カードが必要なくタイミングにも左右されにくくなっています。

登場時に1コストで「“最後まで走ろう”奥沢美咲」か「キラキラのお日様」を回収し、次の相手ターン中までパワーを伸ばします。
「キラキラのお日様」は「“ここがあたしの居場所”奥沢美咲」の対応クライマックスということで詰めに使うクライマックス、「“最後まで走ろう”奥沢美咲」は「“ここがあたしの居場所”奥沢美咲」にアクセスできるカードということで終盤に向けた用意を整えることができます。
相手ターン中までパワー11000になるのは強力です。

“みんなの力を合わせて”松原花音
盤面条件でパワー5500になり、手札を増やすCXコンボを持っています。

簡単に常時バニラサイズになることができるのは使いやすいですね。

CXコンボでは相手の前列が空かキャラが全てリバースしていれば1コストでリプレイ『FEVER』を発動させます。
『FEVER』はキャラ2枚を回収し、次の相手ターン終わりまで1000パンプを行うものです。

相手前列を壊滅させた上で1コストはかかりますが手札が2枚増えます。
出来るだけ多面展開して一気に回収したいですね。

他の手札を2枚増やすCXコンボはバトル相手のみのリバースで可能になることが多いですが手札に加えるカードは選択できないことが多く、このカードでは条件とコストがかかる代わりに好きなカードを選んで手札に加えることが出来るようになっています。

対応クライマックスはショットアイコンの「巻き込まれ舞踏会」です。

「BanG Dream!ハロー、ハッピーワールド!<ハロハピ>【炎風】(ガルパ2対応)」優勝デッキレシピまとめ

「BanG Dream!ハロー、ハッピーワールド!<ハロハピ>【8風】(ガルパ2対応)」よく使われるカード・相性のいいカード解説

“ここがあたしの居場所”奥沢美咲
登場時の控え回収と相手にダメージを与えるCXコンボを持っています。

登場時テキストは控え室から確実に欲しいキャラを拾える便利なものです。とりあえず手札は減りませんし、後続のアタッカーなどを拾うこともできますね。
「“最後まで走ろう”奥沢美咲」による登場時にも発動するものです。

CXコンボは山札の上から6枚を控え室に置き、そのカードのなかのソウルアイコン分のダメージを飛ばすものです。
運も絡むものですが、相手の盤面を見ずに多点バーンを飛ばすことが可能です。
アンコールステップの始めの発動ということでパワーパンプは相手ターンに備えたものになります。

タイミング的に「“最後まで走ろう”奥沢美咲」で控え室から登場した後でも問題なくバーンを撃つことができます。
対応クライマックスは「キラキラのお日様」、リターンアイコンのものです。「“最後まで走ろう”奥沢美咲」と同じですね。

“最後まで走ろう”奥沢美咲
登場時のクロック回復と、「“ここがあたしの居場所”奥沢美咲」に入れ替わるCXコンボです。

クロック回復は言わずもがな便利なテキストですね。

CXコンボでは自身を控えに置くことで控え室から「“ここがあたしの居場所”奥沢美咲」を登場させられます。
「“ここがあたしの居場所”奥沢美咲」はレスト状態で登場するため連パンなどにはなりませんが、そのままバーンを撃つことが可能ですね。
1枚にクロック回復やキャラ回収とともにバーンを盛り込むことは難しいですが、そこを上手くクリアしていますね。
またパワー負けしていたとしても盤面にキャラを残すことが可能になっています。

対応クライマックスはもちろん「“ここがあたしの居場所”奥沢美咲」と同じ、「キラキラのお日様」です。

“ハッピー・アドベンチャー”弦巻こころ
盤面条件の早出しと、登場時の特定カード回収です。

早出し条件は舞台に《ハロー、ハッピーワールド!》のキャラが4枚揃っていれば、という手軽なものです。
複数展開は難しいですが、特定カードが必要なくタイミングにも左右されにくくなっています。

登場時に1コストで「“最後まで走ろう”奥沢美咲」か「キラキラのお日様」を回収し、次の相手ターン中までパワーを伸ばします。
「キラキラのお日様」は「“ここがあたしの居場所”奥沢美咲」の対応クライマックスということで詰めに使うクライマックス、「“最後まで走ろう”奥沢美咲」は「“ここがあたしの居場所”奥沢美咲」にアクセスできるカードということで終盤に向けた用意を整えることができます。
相手ターン中までパワー11000になるのは強力です。

“船上の名探偵”弦巻こころ
山札からキャラをサーチするCXコンボと、武蔵ショットを持っています。

CXコンボは3枚サーチまでサーチ、2枚以上サーチすれば手札を2枚捨てる必要があるということで、手札の枚数自体は最大1枚しか増えませんが、終盤の山札から最大3枚キャラを抜くことで圧縮を大きく上げることができます。
このデッキでは対応クライマックスが採用されていないので、使うことはできません。

「武蔵ショット」テキストは登場ターン中に与えたダメージがキャンセルされた時、山札の上から1枚を控え室に置き、そのカードのレベル+1分のダメージを相手に与えることができます。
1ダメージは確実に飛びますし、相手を強力に追い詰めることができるテキストです。

“とびっきりの元気をあげる!”弦巻こころ
自ターン中は緩い条件で1/0/6500になり、1コストでトリガーチェックを2回行うことができます。
派手な能力ではありませんが、CXがトリガーした直後に使うことでストック枚数を減らすことなくCXの無い綺麗なストックを作り上げることが可能です。
単純にトリガーチェックを増やすことで打点の向上やトリガーの活用を狙うことも出来ますね。

「BanG Dream!ハロー、ハッピーワールド!<ハロハピ>【8風】(ガルパ2対応)」優勝デッキレシピまとめ

Pick Up !

えがおのオーケストラ
このデッキでもリターンアイコンではなく、ストックブーストのものを採用しています。
2種類を好みや環境によって使い分けることができるのは優秀です。

「BanG Dream!ハロー、ハッピーワールド!<ハロハピ>【炎・ストブ風】」よく使われるカード・相性のいいカード解説

“世界を彩る役者”瀬田薫
登場時に手札を1枚捨てて、4ルックを行います。

「暁」互換、色指定なので「桜」互換とも呼ばれるカードです。
序盤の手札の質確保と山削りをこなす便利なカードです。

不要な手札を捨てることができるのも大きいですね。

“ステージ”松原花音
クライマックス使用時の4ルックと、特定カードがトリガーしたときにそのカードを回収できるテキストを持っています。

クライマックス使用時のテキストは「天城」などと呼ばれるものですね。
クライマックス撃つ際に避けられない手札のマイナス1を打ち消すとともに、手札の質を向上させることができます。

もう片方のテキストはトリガーで「“ミッシェルのヒミツ”奥沢美咲」「“ステージ”弦巻こころ」が捲れた時に、ストックの1番上のカードを手札に加えるというものです。
トリガーで捲れたカードをストック置場に置いてからテキストを処理するため、捲れた「“ミッシェルのヒミツ”奥沢美咲」「“ステージ”弦巻こころ」がそのまま手札に加わります。
2種ともレベル1アタッカーですし、ストック1枚消費で手札を増やしていることになります。

“ステージ”弦巻こころ
登場時に簡単な条件でパワーを6000まで伸ばし、手札の増えるCXコンボを持っています。

簡単にパワーを出せるのは便利ですね。

CXコンボは与えたダメージのキャンセル時に控え室からキャラを回収できるテキストを自分のキャラ2枚に付与できるものです。
キャンセルされなければ手札は増えませんが、一気に2枚を回収する可能性があります。
ソウルの太い面に優先的に振り分けるなどの工夫ができるのも便利ですね。

対応クライマックスは「えがおのオーケストラっ!」です。
ストブのものとショットアイコンのものが存在しています。

“笑顔のマジック”弦巻こころ
自ターン中はパワー5500になり、手札の増えるCXコンボを持っています。

自ターン中のみとはいえバニラサイズになれるのは役立つ場面も多いでしょう。

CXコンボはパワーを+1500した上でトリガーチェックでソウルアイコン付きのカードを捲った時にサーチが可能になるものです。
こちらも不確定なものですが、トップ確認やトリガーチェックが2回できるようになるテキストを付与できるカードでサポートしましょう。

対応クライマックスはリターンアイコンの「笑顔のマジック」です。
「“笑顔のマジック”北沢はぐみ」とクライマックスを共有しています。

“笑顔のマジック”北沢はぐみ
登場時の1ドロー1ディスと相手キャラバウンス、ダメージを与えるCXコンボ持ちです。

登場時テキストは手札を整えるほか、相手の盤面を崩すことができます。
マーカー持ちなど厄介なキャラを消すほか、相手の盤面を空けることで防御札へのメタとしても機能します。

CXコンボはパワーを+1500した上でトリガーチェックでソウルアイコン付きのカードを捲った時に3点バーンを飛ばすものです。
確実にバーンが飛ぶかはわかりませんが、ノーコストでエクストラダメージが作れるものです。3点というダメージ量も魅力ですね。
「“笑顔のマジック”弦巻こころ」と同様に、トップ確認やトリガーチェックが2回できるようになるテキストを付与できるカードでサポートしましょう。

対応クライマックスは「“笑顔のマジック”弦巻こころ」と同じく、リターンアイコンの「笑顔のマジック」です

「BanG Dream!ハロー、ハッピーワールド!<ハロハピ>【炎・ストブ風】」優勝デッキレシピまとめ

Pick Up !

えがおのオーケストラ
このデッキではリターンアイコンではなく、BP収録のストックブーストのものを採用しています。
元々ハロハピはパワーラインに秀でるデッキですし、ストックを貯めることによるリソースアドバンテージを重視した形ですね。